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クロガモ (野鳥) [クロガモ]

(黒鴨、Melanitta nigra)英名:Black scoter カモ目カモ科クロガモ属 44-54cm 
日本では冬鳥。
非繁殖期には海洋に生息し、繁殖期には主に高地ツンドラ内にある沼地などに生息する。
♂1羽が近くで見れた。遠くに3羽。
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撮影日:2018年1月6日 撮影場所:千葉県 銚子漁港
EOS 7d markⅡ+EF100-400mm f4.0-5.6 IS L2 USM
タグ:クロガモ
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アメリカコハクチョウ (野鳥) [コハクチョウ]

コハクチョウ(小白鳥、Cygnus columbianus)の亜種 (C. c. columbianus)全長約132cm
英名 Whistling swan 
コハクチョウ(全長約120cm)よりはやや大きい。コハクチョウよりもくちばしの黒色の占める割合が大きく、付け根の部分がわずかに黄色である。
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コハクチョウとツーショット
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撮影日:2018年12月26日、2019年2月2日 撮影場所:多々良沼
EOS 7d markⅡ+EF100-400mmf4.0-5.6 IS L2 USM


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コハクチョウ (野鳥 [コハクチョウ]

(小白鳥、Cygnus columbianus)鳥綱カモ目カモ科 全長115-150cm
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飛翔
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家族で
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着水
コハクチョウ_着水.JPG
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☆オオハクチョウ
https://nyandemo.blog.so-net.ne.jp/archive/c2305977312-1

撮影日:2019年2月2日 撮影場所:群馬県館林市多々良沼
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オオタカ (野鳥) [オオタカ]

(大鷹、英名:Northern Goshawk  学名:accipiter gentilis)タカ目タカ科
♂の全長約50cm、♀の全長約60cm

成鳥 すぐ近くに止まっていた。
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撮影日:2018年12月31日 撮影場所:大阪市

幼鳥
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撮影日:2018年7月16日
EOS 7d markⅡ+ EF100-400mmf4.0-5.6 IS L2 USM

タグ:オオタカ
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ハイタカ (野鳥) [ハイタカ]

(鷂、Accipiter nisus)タカ目タカ科 全長 ♂約32cm、♀約39cm。

今年はハイタカをよく見かける。
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撮影日:2017年12月3日 

若鳥のようである。
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カラスに絡まれて逆襲していた。
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撮影日:2017年11月26日 撮影場所:平塚市
EOS 7d MarkⅡ+EF100-400mm f4.0-5.6 IS L2 USM

枝止まり
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撮影日:2019年1月1日 撮影場所:大阪府堺市
EOS 7d MarkⅡ+EF100-400mm f4.0-5.6 IS L2 USM


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カリガネ (野鳥) [カリガネ]

(雁金、学名:Anser erythropus)カモ目カモ科マガン属 全長53-66cm
日本には冬季に越冬のため主に伊豆沼に少数飛来する(冬鳥)

マガン10万羽に対して10羽ほどを見ることができた。
外見はほとんどマガンと同じだが、目にアイリングがあり可愛い。
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カリガネ-2.JPG

撮影日:2018年11月15日 撮影場所:宮城県 伊豆沼
EOS 7D MarkⅡ+EF100-400mm f4.0 IS L2 USM


タグ:カリガネ
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チュウヒ (野鳥) [チュウヒ]

(沢鵟、学名:Circus spilonotus)タカ目タカ科チュウヒ属 全長♂48cm ♀58cm
♂は頭部、背面、雨覆、初列風切羽の先端は黒い。腹部の羽毛は白い。尾羽の背面(上尾筒)には白い斑紋がある。♀や幼鳥は全身が褐色の羽毛に覆われる。腹面は淡褐色で褐色の斑紋が入る。

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チュウヒ1 (2).JPG
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②幼鳥 
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①撮影日:2018年11月23日 撮影場所:千葉県
②撮影日:2017年12月22日 撮影場所:石川県
EOS 7D markⅡ + EF 100-400mm f4.5-5.6 IS L2 USM
タグ:チュウヒ
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アカアシシギ (野鳥) [アカアシシギ]

(赤足鷸、学名:Tringa totanus)チドリ目シギ科 全長27.5cm。
日本では亜種アカアシシギが渡りの途中に飛来する(旅鳥)
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撮影日:2018年9月16日 撮影場所:平塚市
EOS 7D markⅡ+EF100-400mmf4.0-5.6 IS L2 USM
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キリアイ (野鳥) [キリアイ]

(錐合、学名:Limicola falcinellus)チドリ目シギ科 体長約16cm。
日本では旅鳥として春と秋の渡りの途中に飛来する。
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なかなか近くで見る機会がないのでこの時は見れてよかった。

撮影日:2018年9月8日 撮影場所:平塚市
EOS 7D markⅡ + EF100-400mmf4.0-5.6 IS L2 USM
タグ:キリアイ
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エゾライチョウ (野鳥) [エゾライチョウ]

(蝦夷雷鳥、学名:Tetrastes bonasia)キジ目ライチョウ科 
北海道に棲息。本州の高山帯に生息するライチョウ (Lagopus mutus) とは属が異なり、羽の色は変化しない。狩猟鳥であり、検索するとローストされた姿も出てくる。
激減していると聞くが、美味ゆえに今も狩猟鳥だそうだ。
タイミングなどもありなかなか簡単には見られなかったし今後見られるかわからないので、証拠写真だが掲載する。
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撮影日:2018年5月27日 
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